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![]() ▲フォーレなかかわね茶茗館 |
フォーレなかかわね茶茗館は、川根本町の暮らし、自然、産物などお茶をキーワードに紹介する新コミュニティエリアです。 緑深い山々をバックに、自然に溶け込むような、素朴でぬくもりのある建物が特徴です。 |
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| 2階展示場は、縄文時代から続く旧中川根の歴史・茶史を、貴重な出土品や文献を通して触れることができます。 | ||
![]() ▲順路は2階からです。 |
![]() ▲2階展示場 |
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![]() ▲土偶(模造品) 現品は東京国立博物館に所蔵されています。
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| 1階展示場は、なかかわねシルエットギャラリーのほか、母なる川大井川をモチーフにした『大井川テーブル』や、お茶の歴史、お茶と健康等たくさんのコーナーがあります。 |
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鹿ん舞(徳山の盆踊り)写真の左側です。 数百年前、農作物を荒らす獣を追い払い、五穀豊穣を願って始められた鹿ん舞。少年達が牡1頭、牝2頭の鹿にふんして踊る古風な踊りで、毎年8月15日、徳山の浅間神社で披露されます。 ヒーヤイ踊り(徳山の盆踊り)写真の右側です。 鹿ん舞に引き続いて演じられる盆踊り。平安貴族の舞がルーツで、どことなく気品と優雅さが感じられます。鹿ん舞、ヒーヤイ踊りに狂言を加えた3部作で構成された徳山の盆踊り。 鹿ん舞とヒーヤイ踊りは国の重要無形民族文化財に指定されています。 |
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お茶セット付の入館料だと1kg20,000円の、たいへんおいしいお茶とようかんをいただけます。 さらにおいしいお茶の入れ方を親切に教えてくださいます。 |
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